発起人


ゆうご(小学校4年生)

こちゃっこいの名付け親で、とりまとめ役。

 

木登りが得意。

げんまが大好き。

沖縄の楽器、三線を年長から、習っている。

げんま(中学1年生)

こちゃっこいの相談役。ロゴ考案者。

 

笑顔もよくて、泣き顔も面白い。

イチゴは上のほうから食べる。

2歳から80歳まで、友達がいる。

しかし、学校の友達とは放課後は遊ばない。

さいこ

こちゃっこいの広報・連絡係。げんま、ゆうごの母。

 

夢は、どこでも、だれとでも(ひとりでも)、何をしていても、

「しあわせだなあ」と感じられるしなやかさが持てるようになること。

はてしなく遠い道のりですが、一歩一歩、自分のペースで歩いています。


こちゃっこいは、我が家の子どもたちの「あったらいいな」をかたちにすることからスタートした場です。

 

運営や広報などの実務は、大人が担うことが多いですが、開催日や持ち物、備品の購入など、ほぼすべてのことを、毎回参加すると決めている人々(子どもも大人も)とともに、話し合いながら、進めています。